1日(祝金)

6日(水)
修正会

書き初め・
もちつき大会
年頭にあたり、無事新年を迎えられたことを感謝し、本年も御本尊を大切にし、聞法に励むことをお誓いする儀式

新年を迎えられたことを仏様に感謝し、新たな年に向けた願いを書き初めにします。書き初めの後は恒例のもちつき大会です。
 

 
7日(日)

おみがき
 
22日(振月)

(春季)彼岸会
彼岸とは悟りの世界、佛国土のこと。迷いのこの岸(此岸)を離れて彼の国に至ることを願う法要。日ごろの生活を省みるとともに、必ず救うと誓われる如来様の御恩に感謝し、み教えを聴聞します。
 

 
3日(土) 
花まつり
お釈迦様のお誕生をお祝いする儀式。花御堂にて誕生佛を安置し、甘茶を注いでお参りする。当寺では、毎年、子供たちが参加する稚児行列があり、子供たちの成長を仏さまにお伝え致します。
 

 
13日(日) 
永代経・帰敬式
 
永代経とは末永く読経が相続されることを願って行われる法要。浄土真宗においては故人への追善供養する意味ではなく、故人を追慕し、報恩の営みをするとともに自身が聞法のご縁を頂きます。
 

 
4日(日)

おみがき
 
11日(日) 
孟蘭盆会
釋尊十大弟子の一人、目連尊者の故事に始まる行事。亡き人を偲び、お浄土への道を歩ませて頂くことができるよう礼拝と聴聞に励みます。
 

 
17日(火) 
十七夜祭り・
十七夜法要
(万燈会)
十七夜祭りは当寺に永く伝わるお祭りです。證大寺は今から約1100年前に「続命院」という名前で、路傍で亡くなる病人や貧しい人の最期を看取るための御堂として建立されました。その頃より證大寺には「薬師如来像」と「観世音菩薩像」が安置され、人々の祈りが捧げられてきました。この佛像は年に一日、十七夜祭りに於いて公開されております。證大寺にとって十七夜祭りとは、仏法に触れ、友と語り合い、新たな人生を出発する場として大事にしていきたいと願っております。
 


 
お坊さん
一日体験


夏休みの終わりの頃、子供たちの声が本堂いっぱいに響きわたります。念珠作り、お経の練習、お寺探索などお寺ならではの体験学習です。
 

 
12日(日)

おみがき
 
20日(祝日)
(秋季)彼岸会
彼岸とは悟りの世界、佛国土のこと。迷いのこの岸(此岸)を離れて彼の国に至ることを願う法要。日ごろの生活を省みるとともに、必ず救うと誓われる如来様の御恩に感謝し、み教えを聴聞します。
 

 
7日(日)

20日(土)
〜24日(水)
すす払い・おみがき

報恩講・帰敬式

 
 

宗祖親鸞聖人の御恩徳を偲び、お念佛のみ教えに生き抜こうとの思いからつとめる法要。真宗門徒にとってはもっとも大切な法要です。
 

 
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